村上ゆかり(コラムニスト)

コラムニスト。国会議員秘書時代の調査報告、記事の執筆などをご紹介。

2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧

【記事のご紹介】「福島」をNGワードにしたAI政治家 ―「AIあんの」が問う、技術の限界と言葉の重み―

https://t.co/ZYFHhLvN39 — 村上ゆかり (@yukarimurakami5) 2026年2月27日 Xで記事を書きました。一時期話題となったAIあんのについて私見を書いています。 よろしければご覧ください。 ▼本文転記 「福島」をNGワードにしたAI政治家 ―「AIあんの」が問…

【記事のご紹介】買春罰則化の「不都合な真実」 アングラ化が招く構造的暴力

https://t.co/Cl6NSmr9Px — 村上ゆかり (@yukarimurakami5) 2026年2月27日 Xで記事を書きました。 AV産業にとって最も恐ろしいのは、実態が見えなくなることです。 よろしければご覧ください。 ▼本文転記 買春罰則化の「不都合な真実」 アングラ化が招く…

【記事のご紹介】「SNS規制」は言論の敗北か。批判から逃げる政治家よ、正々堂々と“言葉”で戦え

https://t.co/sBNYskv8Wp — 村上ゆかり (@yukarimurakami5) 2026年2月21日 Xで記事を書きました、よろしければご覧ください。 ▼本文 「SNS規制」は言論の敗北か。批判から逃げる政治家よ、正々堂々と“言葉”で戦え 最近、国会や政党内で「SNS規制」を求める…

【記事のご紹介】社会保障費のヤバすぎる実態。「税か社会保険料か」論争が無意味な理由

https://t.co/xf9BmlGFWg — 村上ゆかり (@yukarimurakami5) 2026年2月21日 Xで記事を書きました。 よろしければご覧ください。 ▼記事本文 給与明細を見るたびに、税と社会保険料で差し引かれる額の大きさに驚く人も多いはずだ。かつてより控除項目は増え、…

【記事のご紹介】GDP1.7兆円消失の危機…単なる「嫌がらせ」ではなくなった中国の訪日自粛「今回のはいつもと違うぞ」米中対立に焦る習近平の国際ルールへの配慮

news.yahoo.co.jp shueisha.online 私が書いた記事をご紹介します。 大阪の殺傷事件を受けて何故か中国が訪日自粛をしました。 今までの”訪日自粛”と大きく違う点から、中国の背景や構造について書きました。 よろしければご覧ください。 Yahoo!ニュース、ラ…

【記事のご紹介】そりゃ国民が愛想つかすよ…中道ではない、衆院選「本当の敗者」 海外と比べてもひどすぎる!焦りによる過剰演出の多用で信頼失墜

mag.minkabu.jp 私が書いた記事をご紹介します。 2026年の衆議院選挙の総括の一つ「本当の敗者」だと報道されたマスメディアの、政治ニュースを「映像演出」でみせる、いわゆるダッチアングル等の問題と絡めて書きました。 よろしければご覧ください。

【記事のご紹介】思考停止の「不正選挙論」が現場を疲弊させる本当の理由 -相次ぐ開票ミスから見える問題の構造-

https://x.com/yukarimurakami5/status/2022479255343604007 記事を書きました! よろしければご覧ください。 ▼記事本文抜粋 思考停止の「不正選挙論」が現場を疲弊させる本当の理由 -相次ぐ開票ミスから見える問題の構造- ●相次ぐ「開票ミス」の現実 深夜…

【記事のご紹介】映像の『見せ方』で印象はここまで変わる。テレビを見るときに注意すべき“非言語”のワナ

https://x.com/yukarimurakami5/status/2021116718534492525?s=20 記事を書きました。よろしければご覧ください。 ▼記事本文 映像の『見せ方』で印象はここまで変わる。テレビを見るときに注意すべき“非言語”のワナ 人は、何かを判断するとき、思っている以…

【記事のご紹介】自民316議席獲得の裏で起きた異変:反自民票が“吸われた”メカニズム 

https://x.com/yukarimurakami5/status/2020817687304433770?s=20 記事を書いてみました。よろしければご覧ください。 ▼記事本文 昨日投開票を迎えた衆院選で自由民主党は316議席を獲得し、単独で3分の2を超える歴史的勝利を収め、公示前に最大野党だった中…

【記事のご紹介】「人が辞めたら終わり」の時代へ──急増する“退職倒産”の衝撃(X記事)

https://x.com/yukarimurakami5/status/2019976581364773240?s=20 Xで記事を書いてみました。興味のある方はご覧ください。 ▼記事本文 「人が辞めたら終わり」の時代へ──急増する“退職倒産”の衝撃 「売れなくなったから潰れた」わけでもなく、 「資金繰りが…